「worthwhile」の意味と3つの使い方。「worth」とは何が違う?

worthwhile の意味とニュアンス worthwhile の3つの使い方 worthwhile+名詞 主語 is worthwhile It is worthwhile to do(or doing) worthwhile と worth の違い まとめ worthwhile の意味とニュアンス 「worthwhile」は「価値のある」という意味の形容詞…

「be excited to」「be excited about」「be excited for」の違い。「get excited」とは何が違う?

be excited to と be excited about の違い 使い方を例文で比較 be excited for の意味と使い方 get excited の意味 まとめ be excited to と be excited about の違い 「be excited to」と「be excited about」の違いは、後ろに置かれる単語が異なります。 …

「better than expected」の意味と「better-than-expected」との違い

better than expected の意味 better than expected と better than I expected の違い better-than-expected の意味 まとめ better than expected の意味 「better than expected」の意味は「予想より良い」や「期待以上」です。 例文 It was better than e…

「be slow to」の3つの意味と使い方。「be slow in doing」との違いは?

be slow to の意味と使い方 感情を表す文脈の場合 be slow in doing の意味 副詞や名詞で表現することも多い まとめ be slow to の意味と使い方 「be slow to」の意味は次の3つです。 ・~するのが遅い ・~するのに時間が掛かる ・なかなか~しない 「slow…

「much obliged」の意味と3つの使い方。「obliged」と「obligated」の違いに注意!

much obliged の意味と使い方 例文 obliged の意味 obliged と obligated の違い obligated の例文 まとめ much obliged の意味と使い方 「Much obliged.」には「感謝しています」という意味があり、この2語だけでも使われます。 フルで言うと、3つのパター…

「well off」の意味と使い方。「rich」や「whelthy」とは何が違う?【対義語と何故この意味になるのか】

well off の意味と使い方 well off のニュアンス 「rich」と「whelthy」との違い 何故このような意味になる?|well off の語源 類義語「well-to-do」の意味 対義語は badly off まとめ well off の意味と使い方 「well off」は「裕福な」という意味の口語的…

「be married」「get married」「marry」の意味と違い。何故このような違いになる?

be married と get married の意味と違い married は形容詞 married の例文 動詞「marry」の意味と使い方 get married と marry の違い be ready と get ready も同じ考え方 まとめ be married と get married の意味と違い 「be married」と「get married」…

「top-notch」の意味と使い方。その語源とは?

top-notch の意味と使い方 top-notch の発音 top-notch の語源 聖剣伝説3の例文 top-notch の意味と使い方 「top-notch」には「一流の」や「最高(品質)の」という意味があり、形容詞的に使われます。 例文 She is a top-notch violinist. →彼女は一流のバ…

「curious」を使った「興味がある」の言い方と「interested」との違い

英語で「興味がある」を「curious」で表す interested と curious の違い DUO3.0の I'm curious. curious to do の意味と使い方 curious の例文 まとめ 英語で「興味がある」を「curious」で表す 形容詞「curious」の意味は「興味深い」や「知りたがる」です…

「intimate」の意味と注意すべき使い方。その語源とは?

be intimate with の意味と使い方 intimate の使い分けと覚え方 英語で「仲がいい」は「close」 intimate の語源 まとめ be intimate with の意味と使い方 「intimate」は「親しい」や「仲のよい」、「(知識などがあって)詳しい」という意味の形容詞として…

「mistake」の2つの意味と「mistaken」との違い|間違いやすい使い方に注意!

「mistake」と「mistaken」は品詞が異なります。 品詞の違い ・「mistake」は動詞 ・過去形は「mistook」 ・過去分詞は「mistaken」 ・「mistake」は名詞としても使う ・「mistaken」は形容詞としても使う このように、mistake は動詞と名詞の用法、そして過…

「tried-and-true」とはどういう意味?【使い方を例文で学ぶ】

tried-and-true の意味 tried-and-true の例文 tried-and-true の意味 「tried-and-true」の意味は「実証済みの」や「確実の」になり、形容詞的に使われます。 「tried」は try の過去・過去分詞形ですが、形容詞として使うと「試験済みの」や「信頼できる」…

スラング「super-duper」とはどういう意味?

super-duper の意味 duper の意味 super-duper の例文 super-duper の意味 「super-duper」はスラングで、 ・超 ・めちゃくちゃ ・どちゃくそ などという意味があり、言葉を強調させる働きをします。 読み方は「スーパーデューパー」です。 使い方は日本語と…

人の特性を表す「light-hearted」の意味と使い方

light-hearted の意味 FF9のlight-hearted light-hearted の意味 「light-hearted」には、 ・気軽な ・(気分が)明るい ・深刻ではない などという意味があり、形容詞的に使われます。 この「hearted」は単体で使われることはなく、「○○-hearted」の形にな…

deep と deeply の意味とニュアンスの違い

deep と deeply の違い deep / deeply の例文 deep と deeply の違い 「deep」は形容詞「深い」や副詞「深く」。 「deeply」は「深く」という意味の副詞です。 一見、同じように見えますが、そのニュアンスは少し異なります。 まず、deep は空間的に深いこと…

「increase」「be on the increase」「be increased」の意味と違い

「increase」「be on the increase」「be increased」の意味と違い decrease の意味も同じ考え方 increase の例文 「increase」「be on the increase」「be increased」の意味と違い 自動詞「increase」の意味は「増加する」です。 それの進行形「be increas…

be fond of の意味と使い方|like とは何が違う?

be fond of の意味と使い方 fond の発音 be fond of と like の違い be fond of の例文 聖剣伝説3の「be not fond of」の例文 be fond of の意味と使い方 「fond」は「大好き」や「お気に入り」という意味がある形容詞です。 そこから、「be fond of ~」の…

英語で「小さめ」「高め」などの「~め」はどう表現する?

英語で「小さめ」などの「~め」 英語で「~気味」 英語で「小さめ」などの「~め」 「大き目」や「小さ目」、「短め」などの「~め」。 これを英語では「on the ~ side」と表現し、「~」の部分には形容詞が入ります。 例えば、「小さめ」なら「on the sma…

例文で学ぶ native(ネイティブ)の意味と名詞・形容詞の使い方

native の意味 例文で見る native の使い方 native の意味 「native」は「ネイティブ」としてカタカナでも使われています。 この native には名詞と形容詞の使い方があります。 名詞「native」の意味 ・(~の)生まれの人 ・その土地の人 / 住民 ・(その土…

【例文で比較】「the other」「another」「the others」「others」の違いと考え方

・the other ・another ・the others ・others これらは非常にややこしく、日本人にとって使い分けが難しい表現の1つです。 しかし、「the other」と「another」の意味と違い、そして使い方は単語の成り立ちを考えると分かりやすくなります。 この記事では、…

「It's 形容詞 to do」の意味と訳し方を例文で解説【否定文の形に注意】

It's 形容詞 to do の意味 文の考え方とイメージ It's 形容詞 to do を応用させて表現の幅を広げる to の後にbe動詞が続く場合 否定文「It's 形容詞 not to do」 否定文の注意点 It's 形容詞 for 人 to do の使い方 人を主語にすることもできる It's 形容詞 …

「need to know」の意味。「on a need-to-know basis」はどういう意味?

need to know の意味 METAL GEAR SOLID の例 on a need-to-know basis の意味 need to know の意味 「need to know」の意味は「知る必要」です。 今回取り上げるのは、その文字通りの意味ではなく、よく「need to know の原則」として使われる方です。 「nee…

「the same old thing」の意味とニュアンス。「same old same old」とはどういうこと?

the same old thing の意味 same old same old の意味 例文 the same old thing の意味 「the same old thing」の意味は「いつも通りのこと」「お決まりのこと」「昔から変わらないこと」など訳すことができます。 ここには「少し退屈」のニュアンスが含まれ…

例文で学ぶ「be on the move」の意味と3つのニュアンス

be on the move の意味とニュアンス 移動中である 映画『ミッション:インポッシブル3』の例文 動き回っている / 活動的で / 忙しい 活発である on the move の例文 まとめ be on the move の意味とニュアンス 「be on the move」の意味は「動いている」です…

【例文で学ぶ】「have in common」の意味と使い方の応用。「be common」との違いに注意!

have in common の意味と例文 have in common の応用 have in common with の意味 be common の意味と使い方 common の例文 コモン・アンコモンの意味 have in common の意味と例文 「have in common」の意味は「共通点がある」です。 例文 What do they hav…

【例文で学ぶ】「spur of the moment」の意味と2つの使い方

spur of the moment の意味と使い方 spur of the moment の例文 spur の意味と spur of the moment のイメージ spur of the moment の意味と使い方 「spur of the moment」は「思い付きで」「衝動的に」「とっさに」などという意味があります。 これは主に、…

「day-to-day」の意味と使い方。「day by day」との違いとは?

「day-to-day」は副詞と形容詞の2つの使い方があります。 そして、間違いやすい言葉に「day by day」があります。 この記事では、それらの違いを例文を交えながら見ていきます。 副詞の「day-to-day」の意味 形容詞の「day-to-day」の意味 day by day の意味…

「life-size(ライフサイズ)」の意味と使い方を例文で学ぶ

life-size の意味 FF9の life-size life-size の例文 life-size の意味 「life-size」の意味は「等身大(の)」や「実物大(の)」です。 使用例 ・a life-size poster →等身大ポスター ・a life-size statue →等身大の彫刻(像) ・life-size models of Mik…

「be ready」と「get ready」の違いは be と get の意味の違いから生まれる

be ready と get ready の違い be ready の意味 get ready の意味 be ready と get ready の違い 「ready」は「準備ができて」という意味の形容詞です。 そして、「be ready」と「get ready」では少し意味が異なります。 何故なら、be動詞と get の持つニュ…

英語で「どのくらい~なの?」や「どれくらい~なの?」はどう表現する?【中学英語の応用】

・どれくらいの長さ? ・どれくらいの重さ? ・どのくらい難しい(簡単)? ・どのくらい酔っているの? などの「どのくらい」や「どれくらい」。 これは量、程度、期間、時間など様々あります。 しかし英語では「How + 形容詞」を使って簡単に表現すること…